障害児、療養児(病児)と健常児の統合保育を行う横浜市鶴見区の保育園

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2014年7月 みんなの声

綾優太くん

綾優太くん

「月刊ゆうた(自称)」です。
通園開始から、今月で丸2年になるところです。
拙稿を読み返ながらこれまでを振り返ってみると、優太が体調を崩す機会が顕著に減っていることがわかります。

2歳6か月まで病院と家の中しか知らなかった優太は、保育園に通園開始後は、よく体調を崩していて、数回、入院したこともありました。
それが今年に入ってからは、入院することもなくなり、ちょっとした発熱も数えるほどしかなく、体調不良が原因で保育園を休むことも、ほとんどなくなりました。(余談ですが、優太のような子どもはなるべく入院する機会があったほうが安心だと思われがちですが、入院病棟内にいるだけでさまざまな感染を招きやすいということは、案外知られていないようです。
綾優太くん優太もそれで入院が長引いたこともありましたし、病棟内にいた私たち親もどこからか風邪がうつってヒドイ目にあったことがあります。)というわけで、「集団生活で外の世界に触れてしっかり免疫をつける」という私たちの当初の目論見はほぼ達成、といったところでしょう。

あと1年とちょっとで、就学です。
この「学校さがし」が、これまた優太や私たちのライフステージに大きな影響を与える大問題なのですが、それを置いておけば、元気に楽しそうに保育園に通うという、穏やかな日々が続くことでしょう。
そのような、平穏な日々の延長にあるものは、いったい何なのか?
それは「拙稿のネタの先細り」です(笑)
私のような素人物書きにはキツいことキツいこと(笑)

拙稿の締切り前に、優太の顔をみながら「だんだんと大きくなりやがって。つまんねえなあ」とぼやく今日この頃であります(笑)


水元奈々ちゃん

水元奈々ちゃん入園してから約3ヶ月が経過し、奈々も双子の妹も保育園に慣れてきたと思います。
3回目にして、更新をストップさせてしまいかねませんでしたが、少しでも多くの方々に知っていただきたいと思っているので頑張ります。
奈々は、日々成長していると感じます。
以前より目が開いていることが多くなり、朝夜のリズムもできてきたようです。
音楽やお話が聞こえると、手足をグンと伸ばして体全体で反応し、イヤイヤも体をつっぱって表現します。
抱っこするのが大変になってきましたが、この大変さも奈々が成長していることなので、嬉しいです。
7月は水遊びがあるので、奈々たちにおそろいの水着を準備して楽しみにしています。
今回の「心の声」はいかがでしたか? ぜひみなさんの生の声をお聞かせ下さい!!
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