障害児、療養児(病児)と健常児の統合保育を行う横浜市鶴見区の保育園

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カンガルーエピソード

ぺんギンルーム
先日2〜3か月の赤ちゃんがベットで一生懸命寝返りをしていました。
それをみていたぺんぎん組のお姉さんたちが、「やった〜」とみんなで拍手を送っていました。
何人かのお友達で喜び合っているのを観て、微笑ましく、出会って間もないのになんだか絆を感じた場面でした。
春に入園した時は、朝保護者の方と別れる時泣いてしまうお子さんが多かったのですが、今ではすっかり“自分の居場所”になっているようです。
1〜2才ぐらいの明確な記憶は大きくなるとほとんどなくなってしまいますが、毎日の大切な出会いと経験を、ずっと心の中に積み重ねていってくれるといいな、と思います。
ぺんぎんルーム

こあらルーム
こあらルーム

7月は少しずつ水あそびを始めました。
最初はタライや小さいビニールプールに水をはると、さわってもいいの?と気にするような表情でおそるおそる手を伸ばす子どもたち。
水の冷たさに触れると自然と笑顔がこぼれました(^ ^)
水を嫌がる子もいるだろうか?と金魚すくいごっこや色水あそびから始めた水あそびでしたが、毎回手も腕も、足も!と全員が水の感触を楽しむことができました。

まだプールに入れた回数は少ないですが、プールあそびは全身で水の感触を楽しんだり、1人が動くと波ができてそれが伝わって…と普段と違ったお友達とのふれあいも感じられます。
来月は大きなプールでダイナミックにあそんでいきます!


ぱいくルーム

毎日、おひさまが元気すぎて暑い日が続いていますね。
そんな中ですが、ぱんだいるかくじらぐみのみんなはベランダでのプール遊びに夢中です。
前年度は水がこわくて泣いてしまったり、すぐに上がってしまっていた子どもたちも今年はあたまや顔に水がかかってもへっちゃら!!
みんな全身で水の感覚を感じて最高の笑顔で遊ぶ姿がみられています!!

暑い暑い夏はまだまだ続きますが暑さに負けず元気いっぱい笑顔で乗り切っていきたいと思います!!

ぱいくルーム


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