障害児、療養児(病児)と健常児の統合保育を行う横浜市鶴見区の保育園

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カンガルーエピソード

ぺんギンルーム
ぺんぎん組さんは、お誕生日を迎えると2才になる年齢です。
0歳から入園されると園生活にもすっかり慣れています。 それでも、新しいお友達や、小さいお友だちが入園すると、急に赤ちゃんががえりのようになって、ベビーチェアにのりたがったり(はみ出そうです)抱っこでべったりになったりすることがあります。
普段は新しいお友だちが泣いていると頭をなでたり、おもちゃを持っていってくれたりと暖かい先輩ぶりを発揮してくれます。
時には危ないことをした時“メッ!!(ダメ)”と注意してくれることもあります。
小さいながらもそうやって仲間になっていくんだな・・と思います。
ぺんぎんルーム

こあらルーム
こあらルーム

新しいクラスにもすっかり慣れたこあらさん。
5月は母の日製作にお母さんの絵を描いてカーネーションを作りました。
保育者がお母さんにあげようねと声をかけると「うん、ぼくはママにあげるね!」「○○はかーちゃん!」「えーおかあさんだよー」などとお母さんの呼び方をそれぞれ譲らない子どもたち(笑)
でも大好きなお母さんにプレゼントをしたい気持ちはみんな一緒。それぞれのママに、かーちゃんに、おかあさんに、真剣な表情で折り紙を折っていました。

月末の園外保育ではぺんぎんさんと一緒に潮田公園に行きました。よく晴れた日で大きな風船や竹トンボで遊んだり少し水遊びもして、朝から楽しみにしていたお弁当を食べました。
お昼寝から起きるとすぐに「おべんとうおいしかったなー♪」の声、帰りにお母さんにありがとうしようねと言っていたのにお母さんを前にすると恥ずかしくって「ウインナーがおいしかったの」と照れ笑い。空っぽのお弁当箱で気持ちは充分伝わったかな?


ぱいくルーム

5月23日に今年度初めての園外保育にいってきました。
電車に乗っていっぱい歩いてしながわ水族館へ!!
水族館に行くのがはじめてのお友達もたくさんいて、目に映るものすべてが新鮮で最高に楽しかったようです。
イルカショーではイルカと一緒にてのひらをたいようにのダンスをし、水族館の中ではたくさんの魚や生き物を見て終始大興奮のぱいくさんでした!!
ママ手作りのお弁当も大喜びでした。
いつもと違う雰囲気の中で楽しい思い出を作ることができました!!

ぱいくルーム


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